従兄弟の存在が救いなのかも

 

従兄弟の存在が救いなのかも

 

こんにちは、山登りインストラクターの松尾浩です。

 

今日は義弟の長男、息子からすると従兄弟がわが家に一人で来ました。

息子と同じ中1でえらく仲の良い従兄弟です。

愛知県在住なので長期休業中しか会えないのですが、今回は日帰りでわが家に遊びに来ました。

 

とは言ってもこの年頃の男子は黙っていると二人でゲームをして終わってしまいます。

何をしたいか聞き出すとボウリングという言葉出てきたので、近くのボウリング場に連れて行くことにしました。

 

その前にお昼ごはんの時間になったので希望に沿って焼肉ランチを。

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食欲モリモリ、ご飯とスープをお代わりに肉も追加です。

わしが中1の頃はこんなに食欲はありませんでしたよ。

二人とも運動部に入っているだけあってよく食べます。

 

そしてボウリングです。

三人とも正直ヘタですが4ゲームして久しぶりにボウリングを楽しめました。

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だけどボウリング中に携帯ゲームをやめられずにいるのには閉口しました。

もちろん注意してやめさせました。

ところが最終ゲームの最中に再開している。

もう中毒ですね。

 

ゲームといってもオンライン対戦なのか二人でしゃべりながらやっています。

これを会話というのかは疑問ですが、時間を共有していることにはなるのでしょうか。

 

ボウリング場を出てからお茶を飲みに店に入りました。

ですがご覧の通り。

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やはり中毒ですこれは!

 

 

うちの一人息子は兄弟が欲しいという希望を持っていました。

というか今も持っているようです。

こればかりは希望に沿うことはなかなか難しい。

そうした状況で友達とは違う同い年の従兄弟の存在は結構救いになっているのかもしれません。

あまりにも楽しかったために、帰宅した途端ひとり寂しくなったのか部屋で泣いていたこともありましたから。

 

週末には息子が愛知県在住のおばあちゃんのところに遊びに行きます。

そこでまた従兄弟と遊ぶ予定です。

夏休みを満喫して思い出をたくさん作って欲しいね。

 

 

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この記事の著者

hirolingo山登りインストラクター

現在山登りと健康をテーマに、山登りインストラクターとして活動をしています。
東京都山岳連盟個人会員
武蔵野市山岳連盟登山スクール12期修了。

ココロとカラダのデトックスには山登りと断食が効果的です。
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同時に山の素晴らしさを体験していただきたいとも考えています。
一緒に山を登って、素晴らしい自然を堪能しましょう。

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